1月 24 2012
∞
“ 夕焼け色した雲がフラフラ
ぼんやりお前の声が聞こえる
悲しみ色した雪が降る降る
きっとお前は泣いている 俺のために 俺のために 俺のために
あああ、都会の夜は冷たい
うわああ、なんて冷たい夜なんだ
病気なのはお前じゃない きっと俺の方さ
ふざけてるのは俺じゃない きっと世界がふざけてるんだ
みんな気づいているはずさ
誰かにコントロールされてる人類の未来に
みんな覚えているはずさ
誰にもコントロールされてなかった、あの頃の僕たちに
うおお、誰も俺のことをわかってくれない
あああ、誰かを信じていたいから俺は
俺はメダカじゃない!
もう一度言おう
俺はメダカじゃない 俺はメダカじゃない 俺はメダカじゃない
ぼんやりお前の声が聞こえる
悲しみ色した雪が降る降る
きっとお前は泣いている 俺のために 俺のために 俺のために
あああ、都会の夜は冷たい
うわああ、なんて冷たい夜なんだ
病気なのはお前じゃない きっと俺の方さ
ふざけてるのは俺じゃない きっと世界がふざけてるんだ
みんな気づいているはずさ
誰かにコントロールされてる人類の未来に
みんな覚えているはずさ
誰にもコントロールされてなかった、あの頃の僕たちに
うおお、誰も俺のことをわかってくれない
あああ、誰かを信じていたいから俺は
俺はメダカじゃない!
もう一度言おう
俺はメダカじゃない 俺はメダカじゃない 俺はメダカじゃない